スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 | page top↑
膝蓋骨外方脱臼持ちの大型犬の骨肉腫闘病記 術後~入院~
入院予定期間4~5日 手術中に入れたドレン(チューブ)を抜き退院予定でしたが・・・



変形している脚が弱く術後の麻酔が切れた後に自力で立つことが出来ず寝たきりに近くなりました


立とうとする→転ぶ→ほぼ寝たきり→脚力弱る→立とうとする→転ぶ→怪我をする


負のスパイラルでした


入院生活既に5日目でしたが予後不良すぎるため24時間看護をすべく急遽仮退院することになりました



この時の状態


怪我 転倒による舌の左にに大きな噛み跡と右の犬歯と切歯
    *本来歯が折れているので抜歯するのが最適ですが術後間もないので抗生物質を飲むのみで対応(今後も手術不可)


状態 手術の傷口からの細菌感染により腹部を中心にガスが発生
   (手でおさえるとプチプチ音のなる感覚がありました)
   傷口の炎症により熱

   口からの食事はほぼせず

先生よりガスが胸のほうに上がった場合は必ず病院に戻ることを確認し仮退院しました


関連記事
スポンサーサイト
【2013/06/15 16:37 】 | 骨肉腫闘病記 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<みるく祝9歳!! | ホーム | 膝蓋骨外方脱臼持ちの大型犬の骨肉腫闘病記 発症~手術>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。